パニック障害(パニック症)を根本改善

このような症状でお悩みですか?

✅身体症状を伴う不安発作を起こしたことがある

✅特定の状況・場所で不安症状が出る

✅また不安発作が起きるんじゃないかと不安を抱えている

不安発作を起こした場所・状況を避けている

✅頼れる人がいない状況や一人で出かけることに不安がある

エレベーターなど逃げられない場所に不安を感じる

✅人混みや人が集まる場所に行くのに不安を感じる

電車やバスに乗ることに不安を感じる

映画館などの中ほどの席に座るのに不安を感じる

✅日常生活で常に漠然とした不安感を感じている

このような症状は、パニック症(予期不安・広場恐怖)の主な症状です。

この症状さえなければ!
不安さえなければ!
生きるのがどんなに楽だろう…


どんなにか苦しい思いをされてることでしょう😢
苦しい状態から早く抜け出したいものですよね😞
当カウンセリングではパニック症を根本から解消する方法を提供しております。
最後までお読みいただければ幸いです。

パニック障害(パニック症とは?

不安障害には、いくつかの種類があります。
全般性不安障害、社交不安障害、パニック障害、心的外傷後ストレス障害(PTSD)、強迫性障害、限局性恐怖症など。

ここでは、不安障害の中のパニック障害を取り上げています。

パニック障害は、現在の正式名はパニック症と言います。

パニック症は、

パニック発作・予期不安・広場恐怖の3つが

悪循環となることで悪化していきます。

パニック発作強い緊張・不安とともに、動悸、発汗、息苦しさ、震え、めまい、吐き気胃痛胸痛気が遠くなるなどの身体症状を起こします。

予期不安パニック発作を起こしたことから、また同じような症状になるのではないかという不安を抱えます。

広場恐怖…特定の場所や状況でパニック発作が起きることを恐れる状態です。人混みや交通機関、逃げられない場所に不安を感じ、これらの状況を避けようとします。

これらの予期不安広場恐怖が、不安や緊張を高め、さらにパニック発作が起こりやすくなるという悪循環が起こってきます。

不安から逃れようとすることで症状はどんどん悪化していきます

パニック症は、不安から逃れなければ!と思えば思うほど、
悪循環から抜け出せなくなり不安が強くなってしまうという、やっかいな症状です。

そのまま症状を抱えたままでいると、うつ病を併発することも多いです。

ここ重要ポイントです↓

不安を感じないようにしよう!と思っていませんか?

そう思うことが悪循環となって不安が強くなってしまい

パニック発作を起こしやすくなってしまいます。

そのままその症状を抱え続けていくと…

不安がさらなる不安を呼び、苦手な範囲が広がっていくことがあります。

不安を抱えるため、自分で制限をかけてしまい、

本来ならできること、やりたいこともできずに人生を送ることになります。

重度の場合は精神科や心療内科での薬物治療が必要になりますが、
薬物治療は対症療法であり、根本治療にはなりません。

お薬でパニック症を根本治療することはできません。

パニック症を根本改善するには、メンタル改善が必要です。

当カウンセリングでパニック症を根本改善できます

ご安心下さい。パニック症を根本改善する方法があります。

パニック症を根本改善する方法とは、

不安を嫌わず、不安と仲良くすることです。

不安と仲良くするなんて
とてもできることではないよ~


そう思われますよね。あんな嫌な奴とは仲良くなりたくない!
不安に打ち勝たなければ!と思ってらしたかもしれませんね。

でも、不安を嫌っていると、不安にとらわれ続け、
一生、不安の影におびえながら生きることになってしまいます。

不安を受け入れて仲良くすることができれば、

不安な状況や場所を恐れることがなくなり、

悪循環を断ち切ることができ、

パニック発作を起こすこともなくなるのです。

実際にパニック症を改善された方達は
不安を受け入れて、不安と仲良くしている方達です。

心のよりどころをつくるカウンセリングでは、
パニック発作も経験し、不安障害を30年抱えてきたカウンセラーが、
自身の克服経験に基づいた手法により、根本改善に一緒に取り組みます。

心に安心と自信のよりどころをつくり育て、

「不安を感じてはいけない」という信念を手放し、

不安と仲良くすることによって、パニック症は改善されます。

心のよりどころ

心に安心と自信の土台となる「心のよりどころ」をつくります。

価値観の転換

心にこびりついた不自由な信念や思考をプラス転換していきます。

トラウマを解消

パニック発作のトラウマによる恐怖感を取り除きます。

不安と仲良くなってパニック症を解消した未来のあなたの姿は?

✅不安にとらわれることなく、心穏やかに過ごせる

心がすっきりして、快適に日々を過ごすことができる

✅本来の自分を取り戻し、本来の力が出せるようになる

何事にも自信を持って取り組むことができる

✅イベントや会食に楽しく参加できる

✅外出も旅行も不安なく楽しめる

物事をポジティブに捉えられるようになる

希望と期待を持って未来を見つめることができる

✅自己肯定感が向上して自己成長できる

✅新たにやりたいことに積極的に取り組める

パニック症が解消できれば、人生が変わりますよね😊

このカウンセリングに
もっと早く出会っていれば
早く楽になれたのに…


パニック症を改善して幸せな未来を手に入れたい方は
まずは初回お試しカウンセリングをお申込み下さいね。
ZOOMによるオンラインカウンセリングです

不安障害を克服したカウンセラーの経験

はじめまして。
心のよりどころをつくるカウンセリング
心理カウンセラー&セラピストの佐々木まなです。

実は、カウンセラー自身もパニック発作を経験し、30年という長い間、不安障害を抱えてきました。

  • 人前で話す時に頭が真っ白になって倒れそうになる
  • ストレスによる過敏性腸症候群を繰り返す
  • 電車の中でパニック発作を起こしたことから電車やバスに乗れなくなる
  • 突然の激しい胸痛を起こし、救急外来に運ばれる
  • 人が集まる場に参加する前に予期不安に襲われる
  • 日常的に漠然とした不安感にとらわれる

このようないろんな症状を経験してきました。
心療内科に通院もしましたが、症状は改善されませんでした。

克服できた現在は、上記のような症状はすべて解消され、
ありのままの自分で、穏やかな幸せを感じて日々を過ごしています。

そして、生きづらさを抱える人達を対象とする活動をしたり、
若い頃から目指していたカウンセラーを仕事とすることもできました。

それは、根本的なところが間違っていたからです。

「緊張してはいけない」「不安であってはいけない」と自分を叱咤激励し、緊張、不安を拒絶していたため、どんどん悪循環を起こしていたのです。

もう一つは、「人にはわかってもらえない」「自分で何とか克服しなければいけない」という思い込みがあり、悩みを一人で抱え込んでいたことです。

ここ重要ポイントです↓

「緊張してもいいんだよ」「不安を感じてもいいんだよ」と、緊張、不安を感じている自分を受け入れる
ことで、症状を解消することができたんです。

「不安、緊張を感じている自分を受け入ればいいんだ」と頭で理解しただけでは、症状を解消できませんでした。

パニック発作のトラウマを解消し、潜在意識に働きかけるセラピーに取り組むうちに、「不安、緊張を感じているそのままの自分でいいんだ」ということがストンと潜在意識に落とし込めて、心と体が楽になっていきました。

現在は、不安と友達になって不安と仲良くして生きています😊

私自身は克服するのにとても遠回りをしてしまいましたが、
メンタル改善ができれば、短期間で症状を改善していくことができます。

不安障害を抱えてきたカウンセラーだからこそ
症状に陥る心のメカニズムがわかり
改善へと導いていけます。

パニック症で苦しんでいる方が早くその苦しさから解放されて楽になっていただければと願っています。

お話を伺って、相談者様に応じた改善方法を考え、全力でサポートさせていただきます。

私と一緒に、このカウンセリング&セラピーに取り組んでいきませんか?😊

パニック症を改善して幸せな未来を手に入れたい方は
まずは初回お試しカウンセリングをお申込み下さいね。
ZOOMによるオンラインカウンセリングです

お客様の声

不安な自分を受け入れることでパニック障害が改善できたYTさん(30代女性)
私は長年パニック障害に悩まされ、日常生活も困難でしたが、佐々木先生のカウンセリングを受け、不安な自分を受け入れることで少しずつ改善していきました。カウンセリングを受ける前は不安を排除しようとばかり考えていましたが、カウンセリングが進むにつれて、不安を感じても大丈夫だと思えるようになってきて、発作を起こすことが減りました。今では、不安を感じても冷静に対処できるようになりました。佐々木先生の優しい指導により、自分自身を受け入れ、より前向きに生きられるようになりました。

YTさん、パニック発作が起きなくなって本当に良かったです。最初はとても苦しい状態で心配したのですが、カウンセリングを重ねるごとに表情が明るくなっていかれて、本来のとても明るいYTさんを取り戻されていく様子が伺えました。私も嬉しかったです。これからは不安におびえずに生きていけそうですね(^^)

パニック症の改善に前向きに取り組んでいらっしゃるMKさん(30代男性)
不安がひどくてパニック発作を繰り返して苦しい状態でした。これまでメンタルクリニックを受診したり、いろんな方法を試しましたが、変わりませんでした。クリニックでは「不安に打ち勝つ方法」を指導され、これまで「不安に勝たなければ」と思ってきました。まなさんのセラピーコースを受けて「不安と仲良くする」という心の持ち方を教わり、これまで思ってきたことと真逆なのでびっくりしました。「心を広げるワーク」と「安全な空間を作るワーク」が自分には役立っています。今のところパニック発作はおさまっています。教わったいろんなワークを毎日実践して潜在意識に落とし込んでいきたいと思います。

MKさんは、お薬に頼らずにパニック症を改善したいと、前向きに症状改善に取り組み、これまでいろんな方法を試していらっしゃいました。当カウンセリングでは、潜在意識を変えていく方法ですので、他のカウンセリングとは違うかもしれませんね。潜在意識にアプローチするワークは繰り返すことで強化されていきますので、希望を持って続けていって下さいね。きっと改善される時がきます。

短期間であがり症を改善されたYSさん(30代男性)
人前で話す時に緊張が強くあり、それが仕事にも支障をきたしていました。プレゼンや会議などで話す時には、頭が真っ白になってしまい、うまく自分の意見を伝えることができませんでした。カウンセリングで、自分自身に対する肯定的な考え方や、リラックスするためのテクニックを身につけることができたおかげで、現在は以前よりも落ち着いて人前で話すことができるようになりました。自分の可能性を信じることができるようになり、カウンセリングを受けて本当に良かったと思います。

YSさんは、心に安心と自信の「心のよりどころ」を生み出すことで、ご自身で心をコントロールできるようになり、短期間であがり症が改善されました。プラスのスイッチを作れたことも心強いですね。

緊張して上手く話せるかどうか不安です

緊張してもかまいません。上手く話せなくても大丈夫です。こちらから簡単な質問をさせていただきますので、お答えいただくだけでも大丈夫です。話したくないことは話さなくても大丈夫です。気楽な気持ちでお受け下さい。

ZOOMをしたことがなくて、やり方がわからないのですが…

ZOOMはPC、スマホなどにZOOMアプリをダウンロードしておけば、こちらからお送りするリンクをタップするだけで、入室することができます。ご予約をいただいた時点で、ZOOMの使い方の詳しいご案内をしますので、ご心配はいりません。

ZOOMのカメラはオンにしなければいけませんか?

お顔を合わせてカウンセリングを行うほうが安心感につながり、効果が上がりますので、カメラをオンにしていただくことを推奨しています。でも、お顔を見せることに不安や抵抗がある場合は、カメラオフでも結構です。カウンセラーの方はカメラオンで行います。

初回カウンセリングの後、継続してカウンセリングを受けなければいけませんか?

パニック障害を根本改善するためには、ある程度のカウンセリングの回数が必要になります。お話を伺ってから相談者様に適したセッションの内容を提案させていただきますが、強制はいたしませんのでご安心下さい。初回のみお受けいただくだけでも結構です。

心のよりどころをつくるカウンセリングでは、
次のようなステップでパニック障害(パニック症)を改善していきます。

心に「安心と自信のよりどころ」をつくり育てて、
不安な自分をありのまま受け入れ、自尊心を育てていきます。

パニック発作時の恐怖がトラウマとなっているので、
トラウマ解消セラピーで恐怖感を取り除きます。
(メモリーチェンジセラピーⓇでトラウマ解消します)

生きているうちに自然と身につけてしまった
不自由な信念を手放し、自由な信念にプラス転換します。
(ビリーフチェンジワークで価値観を書き換えます)
例)不安を感じてはいけない⇒不安を感じてもいい

お話を伺って、症状の原因となっているものを整理し、
症状や原因に応じたアプローチによって心のあり方を整え、
症状の改善、心の健康状態の向上に導いていきます。

パニック症が改善されると、
本来の自分を取り戻し、楽な気持ちで生きることができるようになります。
そして、心の流れが良い循環で回るようになり、幸せ感がアップしていきます。

あなたが幸せな気持ちになることで、
家族関係、人間関係にも良い影響が起こってきます。

周囲の人々と気持ちよい関係を築くことができて
みんなが幸せな人生を送れるようになるといいですよね😊

最後までお読みいただきありがとうございます。
パニック症でお悩みの方、お待ちしています。
まずは初回お試しカウンセリングでお話をお聞かせ下さい💗