カウンセリングが必要な人、必要でない人

カウンセリングが必要な人は、心に解消できていない何らかの課題を抱えていて、それを解消したいと思っている人です

カウンセリングが必要でない方

何か悩むことがあっても、休養したり家族や友人に話すことでスッキリ解決できる場合は、カウンセリングは必要でないでしょう。

また、何か問題を抱えていても、本人に、改善したい、解消したいという気持ちが無い場合は、カウンセリングは意味をなさないでしょう。

カウンセリングが必要な方

カウンセリングを受けるには、改善したい、解消したいという気持ちが必要です。

休養してもスッキリしない
人に話しても解決できない
人に話すことができない

そのような場合は、カウンセリングでお話されることをおすすめします。

声に出して第三者に悩みを打ち明けることで、気持ちが軽くなります。

カウンセラーに受容、共感してもらうことで、自信がつき、前向きな気持ちが芽生えます。

カウンセラーと対話をすることで、自分の心と向き合うことができ、問題点に気づき、心の整理がついていきます。

カウンセリングが必要な人

✅一人で悩みや不安を抱えている
✅自己肯定感が低い
✅自信を無くしている
✅神経質になっている
✅孤独感を感じている
✅ストレスで疲れ切っている
✅悩みの解決方法がわからない
✅心のモヤモヤの原因がわからない
✅ネガティブな思考や感情に陥りやすい
✅過去の出来事へのこだわりが取れない


心に悩みや苦しみをため込むと、悪循環により、状況が悪化したり、うつ病などの精神疾患や身体の病気になる場合もあります。そうなる前に、カウンセリングを受けられることをおすすめします。

心のよりどころをつくるカウンセリングでは、心の悪循環を善循環に変えていきます。

心のよりどころをつくるカウンセリングでは、相談者様の幸せを第一に考え、カウンセラーが相談者様の心の状態や心の動きを一緒に見つめていきます。心の状態がマイナスの場合は、まずゼロにし、そこからプラスの状態に変えていくようサポートします。